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大物あーんど強化成功ー

もう内容の事をタイトルにしちゃえと(何

こばはー、レインだよー

今日は5時ごろにINしてリブレ(リプレ?)行きました罠

最初はケンタ狩ってたんですけどね、萎える萎える

しかも火ブルと同じくらい強いのに経験値が少ない罠

俺的にはオススメできませんでしt

まぁ闇だしな(ぁ

弱点無かったらクルセはダメダメ(*ノωノ)

そんなこんなで4倍近く

羊のお誘いが来たのでそちらに行きました

んでいつものとおり直前に飯orz

戻る頃には4倍でしたわ

狩って狩って赤い赤い

レベル1上がりました(*ノωノ)(何

めでたく97、明日武器庫取れれば100はー・・・行かないか(ぁ

4倍も終り今度はSDTですな

周りが日やらシヨクやらイチゴイヤやらどんどん出して行ってます

そんな俺は何も出ず(。´・ω・)

その内萎え始め、SDTも終わりに近づいた頃

奇跡の光が――

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初にして来たよ超大物( ゚д゚)y―~~

来たね来たね、俺の時代がry

すんげぇ嬉しかったですorz

でまぁ11mで売ってしまいました(ぁ

それで手に入れた資金で耳を素早さ強化した所・・・

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強化運がこの頃ヤバそうです(ぇ

DEX+10できました(。´・ω・)

人生2度目の強化成功(*ノωノ)

DEX補正1で0.8上昇だっけ?

DEX6の状態で命中111だったんですよ

で10が出来ると115になったんですな

つまりDEX+4=命中+4になってしまったわけです(ぇ

でも仕様で0.8だったんなら

0.8×4=3.2と言う事で、3上がると思ってたんですが・・・

まぁ儲けb(待

でも現在115の命中

まだまだ強敵必中の道は遠いですわな

何しろジャクム腕にさえ必中しないんだからorz

頑張りますぃよ(`・ω´・)b

しまった、顔文字変だ(ぁ

まぁいいわ(死

ではBye+.゚ヾ(*´∀`)ノシ゚+.゚Bye
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  by rein_mesia | 2006-10-15 02:31 | メイポ

武器庫で4倍ー

こんばわー、レインですー

今日は朝から狩り続けてましたね

そうそう、85で武器庫デビューしちゃいました

某糞クルセと同じレベルでデビューか

なんかイヤだなー

まぁいいとして、流石武器庫、うまーですね

武器庫来る人のデータとかダブルクリックで見てました(何故

見てたら恒例のあれ来ましたよ(ぇ

f0095949_0223930.jpg

・・・俺100プリじゃないです(ぉ

でまぁその後も狩り狩り狩り狩り狩りカリ狩り狩りかリアrゐ亜rk藍r亜k吏ゐrkありあry

(つ・∀・):・’.::・Σ====Σ≡つ)゚Д゚):∵ブホァ

ちょ、取り乱してしまいました(ぁ

でその後もレベルアップして88、その時にこれがっ!

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10kキタ━━━⊂´⌒つ ゚∀゚)つ━⊂(゚∀゚⊂⌒`つ━━━!!

ついに火ブルに10k出ましたよー

100行った頃には12kくらい出したいですね(ぇ

で懲りずに狩ってますと4倍タイム突入

最初は軽くレベル上がったんですが、やっぱ上がりにくいです

確か4倍中に1LvUPでしたか

その後も狩って、4倍終わっても狩ってましt

で、その後もレベルアップ(待

で結果がこれ(((((

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5レベアップー(ぁ

加工相変わらずヘタだわ

久しぶりに廃ったかな?て(ぁ

ではこれでー

Bye+.゚ヾ(*´∀`)ノシ゚+.゚Bye
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  by rein_mesia | 2006-10-08 00:28 | メイポ

バトンいきまー

えーあーうん

バトンです、レインです、疲れてもす(ぇ

でまぁ黒からバトン来たんでいきまー



【あなたは賑やかな人と大人しい人どっちですか?】

朝は基本的に喋りませんね・・・多分(ぁ

夜は話す人がいませんね、家族だし(ぇ

【あなたの性格に相応しい単語を5つ挙げてください】

えーと・・・自分で書かないとダメなんですか?(ぉ
飽・面倒・我儘(わがまま)・冷静?・地味?
知るかぼけー(ぉ

【好きな友達のタイプ】

やっぱ話せる人とか波長(待)が会う人とかはいいんじゃないすか

【嫌いな友達のタイプ】

自己中とかはイヤですねー

【立ち直りは早い方ですか?】

せいぜい2ヶ月くらいで立ち直るとか?(ぇ

【恋人にしたいタイプは?】

小柄な人がタイプですあ、後守りたい人とかもー
けして守れるというわけでもありませんが(ぁ

【恋人と一番の親友、選ぶならどっち?】

うは('A
えーと、どっちも助ける理由を考えます

【バトンをまわす人5人を選んでください。】

ユーs
シズク
シシs
さっちゃん
ポン


[ Typing Baton ]
・キーボードを見ず、携帯の人は親指を見ずに答えを入力すること。
誤字・脱字はそのまま、「BackSpace」や「クリア」は死に値する。

▼:生年月日を教えてください。

10月6日、昨日ですな

▼:TV番組と言えば何?

えー・・・エンタ?(ぁ

▼:カッコイイ(かわいい)有名人といえば誰?

興味ありませんな

▼:辛い食べ物と言えば何?

とうがらしとかー

▼:あなたのチャームポイントを教えてください。

無いと思ふ

▼:あなたの虫に対する思いを教えてください。

好きは好き、嫌い彰ゐ(ぉ

▼:カラオケの十八番は何?歌手も教えてください

カラオケ行った事無いです

▼:5秒で「ブラインドタッチなんか余裕だぜ!」と入力してみましょう

ブラインドタッチなんか余裕だえぜ!

▼:バトンを回す5人を教えてください。もちろんブラインドタッチで

ユーs
シズク
シシs
さっちゃん
pノ



うぇー('A
ブラインドタッチちょっち間違えたかな
pノ、てのポンね(ぁ

Bye+.゚ヾ(*´∀`)ノシ゚+.゚Bye










~おまけ~

氷華:えーい兄さん、ブラインドタッチもできねぇのかよ

レイン:いつの間に家入り込んでんだこいつは・・・

氷華:どーでもいいだろ?で、ブラインドタッチできねぇのか?

レイン:できなくて悪かったな

氷華:まだまだだねぇ・・・俺に貸してみ

レイン:あ、おい!



[ Typing Baton ]
・キーボードを見ず、携帯の人は親指を見ずに答えを入力すること。
誤字・脱字はそのまま、「BackSpace」や「クリア」は死に値する。

▼:生年月日を教えてください。

6タグ1課だ

▼:TV番組と言えば何?

やっぱりあえだろ・・・なんだ?

▼:カッコイイ(かわいい)有名人といえば誰?

俺喪興味ねぇた

▼:辛い食べ物と言えば何?

ハアネロは食えねーよ

▼:あなたのチャームポイントを教えてください。

格好とはzんぜん違うこの性格かな
チャームポインチじゃねぇか?

▼:あなたの虫に対する思いを教えてください。

無視なんて嫌いだああああああああああ

▼:カラオケの十八番は何?歌手も教えてください

俺喪カラオケ行ったことないさ

▼:5秒で「ブラインドタッチなんか余裕だぜ!」と入力してみましょう

ブラインどっちんなて余裕だぜ!



氷華:・・・・・・

レイン:俺よりできてねえじゃねぇか・・・

氷華:きょ、今日は調子が悪かったんだよ・・・は、はははは・・・

レイン:はぁ・・・
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  by rein_mesia | 2006-10-07 09:40 | バトン

-Prelude without end- 拘束の鉄槌

どうもレインでっす

またもや謎なタイトルですな(ぁ

小説第三話、いっきまーs


バイクは静かなエンジン音を上げて、野原を飛んでいた

ミナ「ストラー、後どれくらいで着くのー?」

ミナはポケットからブレスレットを取り出して、腕にはめていた

すると、ブレスレットに付いていた蒼い宝石のようなものが光り出した

これでもこのブレスレットは、ミナの武器である

装着すると、裏に彫ってある模様が反応し、蒼い宝石――ブレイドカウス――に魔力が溜まる仕組みだ

その状態で腕を振ると魔法の弾が飛び、装着者が願うとその魔力は実体化し、ちゃんとした武器となる

彼女がどこで手に入れたのかは一切不明で、彼女いわく

ミナ『いつの間にか持ってたー』

らしい

ストラ「んー、このスピードだと後7分くらいで着くんじゃね?」

ストラ(そう言えば、あのブレスレットいつの間に・・・)

ストラは時計を見て答える

ミナ「ふーん、7分もあれば魔力も溜まるかなー」

そう言いながら足をブラブラさせる

するとホバーバイクはゆらゆら揺れた

ストラ「こらこら揺らすな!事故ったらどうするんだ!」

後ろを見ながらストラは怒鳴った

それもそのはず、浮かんでいるとは言え、10cmくらいだ

ちょっと揺れただけで機体が地面をこするかもしれない

ミナ「判ったから前見てー!」

ストラ「まったく・・・うっわ!?」

ストラが前を見ると木に突撃しそうだった

素早くハンドルを回し、紙一重で木を避ける

しかし、機体が少しかすってしまった

ミナ「あっぶなー・・・ストラ!安全運転!」

ストラ「安全も何もミナが揺らすのが悪いんだろーが・・・」

ボソッと呟いた

ミナ「何か言ったー?」

ストラ「何でもねーよ」

そんなやり取りをしてる間に、シラギの館に着いてしまった

ミナ「よし、いこっか!」

ミナは銃を取り出して気合を入れる

ストラ「あれ、そのブレスレットは使わないのか?」

ミナ「ばかー、こんなすぐ使っちゃったら魔力が無くなっちゃうでしょ」

このブレスレットは、時間をかけて魔力を溜めるため、いざと言う時に使うようにしてある

ストラ「あーそうか、んじゃ行きましょうか」

腰から銃を取り出して、ストラは歩き出した

ミナ「あー、待ってよー」



「ふぁー・・・ふぅ、シラギも使い方があらいよなぁ、ったく」

「全くだな、朝まで休まずガードたぁ無茶苦茶だ」

館前では、数人のガードマンが見張っていた

「あー・・・全くねむ」

ターン、遠くから急に銃声が聞こえ、そのガードマンは倒れてしまった

「ど、どうし」

もう一つ銃声が鳴り、そのガードマンも倒れた

「敵襲か!」

数人のガードマンはマシンガンを構えて、辺りを見渡した

が、どこにも人影は無かった

「どこに隠れてやがる・・・!」

そうしてる間にも、一人、また一人と撃ち抜かれ――全滅してしまった



ミナ「・・・ねぇストラ、殺しちゃっていいの?」

ストラ「何!?殺しちまったか!?」

ミナ「全弾頭を貫通しちゃってるよ・・・」

ストラ「あっちゃー、またやっちまった・・・」

まだ屋敷が豆粒くらいの影しか見えないところにストラとミナはいた

ミナ「銃の腕が凄いのは認めるけど、やるなら気絶するくらいにしてよねー」

ストラ「あはー・・・」

ここから狙ったのか、そうだとしたら凄い命中率だ

会話からして狙ったのだろうが・・・

2人はまたバイクにまたがり、屋敷へと目指したのだった





あー、すいません、本当すいません(ぉ

文才無いのは認めてます(ぁ

俺に出来る精一杯ですぜ!(ぉ

次回かその次で、シラギ編も終わるかも?

ではその時にー(ぇ
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  by rein_mesia | 2006-10-05 19:26 | 小説

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