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ついにさんけーひっと( ゚ェ゚)

えーうん

こんばんは( ゚ェ゚)

題名のとおりです罠ー

3000Hitでっす(*ノωノ)

3000踏んだの俺です(死

えーうん

何はともあれ3000Hit( ゚ェ゚)

これからもよろでっすb
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  by rein_mesia | 2006-11-28 16:53

ゴルァ( ゚ェ゚)

へいへいへーい

レインでーすよっと

今日はリア日記でも書こうかなと

近頃いじめ等が流行ってますよね

それで自殺する人も多いらしいですね

ちょっとどうにかならないんでしょうかこの状況

俺の中学でもいじめはあるんですよね、当然ながら

で、詳しい事は判らないんですけど、俺のクラスメートがいじめ?られたっぽいんですよ

何でいじめをするか判りませんね

いじめをして自分は強いぞ、とか思わせたかったんでしょうか

子供ですな

いじめは弱い人しかしません、本当に強い人とかならそう言う問題に面と向き合っていくはずです

でまぁ数人で話し合いみたいなの始めたんですよ

その内話の流れが変わってって

なんか俺叫んだんですよね( ゚ェ゚)



俺「先生怒り方甘いよね」

先生「そう言う貴方達は怒らないでしょうが」

俺「先生がもっとちゃんと怖いぞって言うところを見せればこうはなりませんよ」

先生「ほう、例えば?」

俺「例えば・・・」



















俺「ゴラアァッ!!!!!!とか?」

先生&その場にいた女子「( ゚ェ゚)・・・」

女子「ちょ、レインもう一回やってーwww」

俺「これ喉痛いからやだー」

女子「えー、もう一回やってよー」

俺「( ゚ェ゚)・・・ハィ」

先生「ちょ、だめですだめですって」

俺「えー」

先生「先生方が会議室に集まってるんですから、あんな大声出したら怪しまれますよ」

俺「(。´・ω・)むぅ・・・」


実は俺って声出さないから、あんな大声出すの珍しいんですよねb

とまぁそんな感じでストレス発散できたわけでさぁ(ぁ

じゃここいらで

Bye+.゚ヾ(*´∀`)ノシ゚+.゚Bye
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  by rein_mesia | 2006-11-22 01:16 | リアル

仮引退inメイポ

へろーうレインだっぜい

今日は題名のとおりだよ

急にすまんかったねー

これからはあんまりINしないつもりさ

引退だしねw


・・・ん?

あ、間違えた(ぁ

引退ね引退w

大丈夫だってw またいつか舞い戻るb

じゃ、それまでさよならだw



―今ここに、メイプルストーリーの物語を休止する―
            レインメシア v氷華水晶v 11/20 16:41










氷華:いやーうん、俺の物語も休止かー

レイン:勝手に休ませて悪かったな

氷華:いやいいよ、ちょっと疲れたしねw

レイン:ふむ、そうか?

氷華:あぁ、しかしメイポの皆にはほんと悪いな

レイン:全くだな、お前も去る前になんか一言言えば良かったのに

氷華:ははは、そう言うのは苦手なんよw

レイン:第一予定日は11/19だろー?

氷華:んー、そうだなー

レイン:お前何日から行って無かったんだ?

氷華:忘れちまったよw

レイン:はぁ・・・

氷華:それよりここからは兄さんの番だ、しっかりTW頑張ってこいよ?

レイン:おう、わぁっとるよ

レイン:勝手に去ったお前の分も頑張らなきゃなw

氷華:それを言うなって・・・

レイン:じゃ、こっからは俺の物語だ 皆、頭の切り替えをよくしろよ?

氷華:(それ以前に更新すんのかこいつぁ・・・)
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  by rein_mesia | 2006-11-20 16:51 | 他ゲーム

あーうん

TWのSSも載せれるようになったんでそっちの日記もしていこうかなと

それだけでs(ぁ
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  by rein_mesia | 2006-11-12 12:29 | 他ゲーム

新アバ

うーむ、レインだよーっと

11/15に今のアバタが切れるわけですよ

で、今度はクール系で決めてみようかと

つっても全然ダメダメですがな

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うわーorz

ちょっとこれはなー、て感じですよね

でまぁ次は友達に誘われたうさみみアバター

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うはwwwwwwwwwwwなにこれwwwwwwwwwwwwww

きm(ry

とりあえずうさみみアバのほうが高いです(ぁ

赤い方が俺もいいと思ふ今日この頃

ではっ






11/12
AM 5:44 追加

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帽子変えただけです(ぁ

前よりもっとやばくなった希ガス
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  by rein_mesia | 2006-11-06 18:03 | メイポ

ETERNAL WIND 2話

こばわー、レインだよー

今回はETERNAL WINDの2話目を書きたいと思います

では下よりれっつごーう



静かな森の、日が射す所

先ほど出合った青年と少女――クロードとフィーネは、微かに日が当たる場所で休んでいた

(蒼髪に金色の眼・・・それにクロードって名乗った・・・)

(この人が本当にあのクロード・・・?)

フィーネは、木にもたれかかっているクロードの顔を横目で見ていた

その視線に気付いたのか、クロードはどこか困っているように見える

(な、なんだろうこの子・・・俺の顔になんかあるのかな・・・)

クロードはできるだけ目を背けていた

実はこの3年間、彼は人とほとんど接触していない為、どうすればいいのか判らなかった

「あ、あの・・・」

「ぅお!?お、おぅ・・・?」

突然声をかけられた為、酷くビックリしたが何とか返事を返した

フィーネは下を向き、言おうか戸惑ってる状態だった

「えーと、フィーネちゃん?なんだい?」

「え、えと・・・その・・・」

言おうとしても口篭ってしまい、言い出せない状況に陥っている

クロードは怖がらせないようにと、出来るだけ笑顔を、作り言い出すのを待っていた

「え、と、その・・・!」

その時だった

ぐううぅ~~きゅるるる

「ひぁ・・・・・・」

「・・・・・・・・・」

フィーネのお腹が盛大に鳴ったのだ

彼女は片手で赤くなった顔を隠し、片手でお腹を押さえていた

「ふっ・・・くっくっくっくっ・・・」

クロードは後ろを向き、体を小刻みに揺らして笑いをこらえようとしていた

「わ、笑わなくてもいいじゃ・・・ないですか・・・」

彼女は顔を隠したまま、声を震わして何とか言った

「ひっ・・・くっくっ・・・ご、ごめ・・・ふぅっ・・・」

冷静を取り戻そうとしていたけど、やはり笑いが止まらなかった

フィーネの方は、何とか空腹を耐えるだけで精一杯だった

「あーうん、ごめん、お腹が空いてるんだね」

そう言うと彼は、懐の袋からパンを取り出して彼女に手渡した

フィーネは受け取ったパンをすぐさま食べつくして、満面の笑みを浮かべた

「ありがとうクロードさん!」

「いやいや」

クロードはそう言うと、急に真面目な顔になった

「ところでフィーネちゃん、何でこんな危険な森に一人で入ってきたんだ」

声を低くし、少し叱るような声で言う

「あ・・・私、ある人を探していたんです・・・」

「ある人・・・?」

「はい・・・」

クロードは、頭をうずめて、しばらく考えてから聞いた

「その・・・ある人とは・・・」

フィーネは少しうつむき、しばらくして頭を上げてから言った

「そう・・・私が探していたのは貴方・・・」

クロード・アクシティオル、貴方です



第2話終了ー

さて、零はどんな事を書いてくれるのかな

ではBye+.゚ヾ(*´∀`)ノシ゚+.゚Bye
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  by rein_mesia | 2006-11-04 18:49 | バトン小説

(ノ゚д゚)ノヽ(゚д゚ヽ)⌒☆ィェーィ

以前友達に頼んでいた絵が完成いたしました

絵上手いです、同じ男だとは思えない

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またいつかお願いする予定です(ぁ

書いてくれた友に感謝感激雨霰

ではここらで






~追加~

昔に書いた絵だそうで

氷華水晶&レインメシア

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  by rein_mesia | 2006-11-04 02:43 | メイポ

ETERNAL WIND

こばはー、レインだよー

今日は我が友

零が考えた小説「ETERNAL WIND」

の1話を勤める事になりました

俺と零の共同作業で交互に書くらしいです

では早速



――3年ほど前、ここを1人の少年が尋ねてきましてね

誰にも見られなくて修行できる場所ってねーか?

と聞いてきたんですよ

おかしな子でした、妙に明るくてね

どんな子かって?よく覚えておりますよ

綺麗な蒼髪で、吸い込まれそうな金色の眼をしておりました

私が場所を教えるとすぐさま走り去って行きました

その後に、大きなお礼の声が聞こえてきました

まだ、あんな子がいるんだなぁ、と私は思いました・・・

・・・おや?さっきの子はどこに行ってしまったんだろう・・・

女の子一人で「静寂の魔森」は危ないというのに・・・

でも、さっきの子からも不思議な感じがした・・・

大丈夫だろう・・・

待ってて・・・クロード・・・

――――――――――――――――――――――――

静かな森の、闇の奥

そこから微かに物音がした

それと共に、大きなものが倒れる音と地響きが鳴る

「ふぅ・・・」

微かに光が射す所、そこに青年はいた

「そろそろ日の光をまともに浴びないと気が狂っちまいそうだ」

そう言うと、青年は右手に持っていた剣を鞘に収め、荷物を片付けた

すると、恐ろしい鳴声と共に木の陰から動物が襲い掛かってきた

青年は驚きもせずに、小さい動きで避けると、回し蹴りで動物の腹を蹴飛ばした

動物は苦しみながらその場から消え去ってしまった

「まったく、何回襲ってくれば気が済むんだよ・・・」

青年はダルそうに荷物を持ち上げると、その場から去ってしまった



長く書くとすぐ終わりそうだな

ここらへんでやめまb(死

ではBye+.゚ヾ(*´∀`)ノシ゚+.゚Bye
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  by rein_mesia | 2006-11-03 18:31 | バトン小説

(ノ゚д゚)ノヽ(゚д゚ヽ)⌒☆

ごめ、しばらく更新さぼってましt

やっほー、レインでーすよっと

今日になるまでいろんなことがありましてですねー

例えばブログ見てる人が始めて内緒をくれたとか(*ノωノ)

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:*・゚☆.。.:*・゚£(。・"・)o[†...Thanks...†]o(・"・。)β。.:*・゚☆.。.:*

これからもよろしくですb

んで、100レベなったり・・・

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いや今はもう102なんだけどね?

そんでガシャしたら・・・

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キタ━━━⊂´⌒つ ゚∀゚)つ━⊂(゚∀゚⊂⌒`つ━━━!!

キタ━━━⊂´⌒つ ゚∀゚)つ━⊂(゚∀゚⊂⌒`つ━━━!!

キタ━━━⊂´⌒つ ゚∀゚)つ━⊂(゚∀゚⊂⌒`つ━━━!!

キタ━━━⊂´⌒つ ゚∀゚)つ━⊂(゚∀゚⊂⌒`つ━━━!!

キタ━━ウルセェ!(つ・∀・):・’.::・Σ====Σ≡つ)゚Д゚):∵ウボァ!

まぁ来ましたb(ぁ

その後すぐに売れまして

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強化や色々買って現在5mですが(死

ではまここいらで

Bye+.゚ヾ(*´∀`)ノシ゚+.゚Bye
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  by rein_mesia | 2006-11-03 10:35 | メイポ

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